IS-CTR-MONOWRITER の更新履歴
_2.50 (2014/7/30)
- _[修正] [キーボード] ページの [インポート]、[エクスポート] ボタンが反応しない問題を修正
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[キーボード] ページの [インポート]、[エクスポート] ボタンが反応しなくなっていた問題を修正しました。
- _[削除] [オプション] ダイアログ - [キーボード] ページの [対象ソフトウェア] ボックスを削除
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[オプション] ダイアログ - [キーボード] ページにて、[対象ソフトウェア] ボックスを削除しました。
この [対象ソフトウェア] ボックスを操作することで IS-CTR-DEBUGGER から IS-CTR-MONOWRITER のキーボード設定を書き換えることができていましたが、現在使用しているソフトウェアのキーボード設定のみ変更できるようにしました。
- _既知の問題
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_2.43 (2014/7/7)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.42 (2014/6/6)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.41 (2014/5/30)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.40 (2014/5/12)
- _[追加] バックアップ デバイスのフォーマットを不正にする機能を追加
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[バックアップ デバイス] の [特定の値] に [フォーマットを不正にする] 項目を追加しました。nn::fs::ResultBadFormat が発生するデータをバックアップ デバイスに書き込みます。
- _[追加] Windows 8.1 に対応
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Windows 8.1 に対応しました。
- _既知の問題
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_2.31 (2014/4/12)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.30 (2014/3/31)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.22 (2014/3/11)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.21 (2014/2/24)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.20 (2014/2/18)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.14 (2014/2/6)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.13 (2014/1/14)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.12 (2013/11/28)
- _[修正] インストールに失敗することがある問題を修正
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Visual Studio 2008/2010/2012 がインストールされたことがある環境でインストールに失敗することがある問題を修正しました。
- _既知の問題
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_2.11 (2013/11/15)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.10 (2013/11/5)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.09 (2013/10/10)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.08 (2013/10/8)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.07 (2013/9/27)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.06 (2013/9/20)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.05 (2013/9/16)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.01 (2013/8/29)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_2.00 (2013/8/5)
- _[追加] IS-SPR-BOX での使用に対応
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IS-SPR-BOX で使用できるよう対応しました。
- _既知の問題
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_1.60 (2013/5/2)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.51 (2013/3/14)
- _[変更] デバイスドライバの署名を更新
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USBデバイスドライバのデジタル署名を更新しました。
- _既知の問題
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_1.50 (2013/1/31)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.19 (2012/12/27)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.18 (2012/11/22)
- _[変更] CARD2 対応ファイル書き込み時にバックアップ内容を維持できない場合、確認を表示するように変更
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CARD2 対応ファイル書き込み時にバックアップ内容を [書き込み前の内容を維持する] に設定して開始した場合、開発カードのバックアップ領域とファイルのバックアップ領域が異なる場合は維持できませんが、その際に確認ダイアログを表示し、維持しない設定で書き込めるようにしました。
- _既知の問題
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_1.17 (2012/10/25)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.16 (2012/10/5)
- _[追加] CTRフラッシュカード「4GB CTR F-CARD」の CARD2 バックアップメモリの操作をサポート
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[バックアップデバイス] ダイアログで、書き込むデータや書き込み先のバックアップデバイスの種類に、「CTR CARD 2 BACKUP」を追加しました。
CTRフラッシュカード「CTR F-CARD」に CARD2 バイナリを書き込んでいる場合に利用できます。
- _[追加] CARD2 バイナリを開発カードに書き込む際の、バックアップ領域の内容指定を追加
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[フラッシュカード] ダイアログで、CARD2 バイナリをCTRフラッシュカード「CTR F-CARD」に書き込む際、バックアップ領域の内容を以下から選択できるようにしました。
- ファイルの内容をそのまま書き込む
- 書き込み前の内容を維持する
- 工場出荷状態にする
- _[追加] CTR SUB CARD のセーブデータを破損させる機能を追加
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[バックアップデバイス] ダイアログの [書き込むデータ] - [特定の値] に [ResultVerificationFailed が発生するデータを書き込む] の選択肢を追加しました。
セーブデータの破損を意味する nn::fs::ResultVerificationFailed が発生しますので、ガイドラインチェック時にご利用ください。
- _[改善] CTRフラッシュカード「4GB CTR F-CARD」の書き込みを高速化
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[フラッシュカード] ダイアログでの CTRフラッシュカード「4GB CTR F-CARD」の書き込み操作を高速化しました。
- _[改善] [フラッシュカード] ダイアログの GUI を改善
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挿入中のフラッシュカード情報と書き込み設定を区別しやすいように改善しました。
また、開始ボタンを大きくしました。
- _既知の問題
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_1.15 (2012/9/10)
- _[改善] CTR フラッシュカード書き込み時の「リフレッシュ時間」設定をユーザー側で変更できるように改善
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CTR フラッシュカード書き込み時にリフレッシュ時間を任意に選択できるようにしました。
デバッグ用またはスピード 1 ~ 4 の中から選択可能です。
デバッグ用を選択した場合、カード書き込みのたびにスピード 1 ~ 4 の中からランダムに決定されます。
- _[変更] CTR フラッシュカード書き込み時の「読み込み速度」設定を変更
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CTR フラッシュカード書き込み時の「読み込み速度」設定の項目名を「転送速度」に変更しました。
- _既知の問題
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- 現在のバージョンでは、フラッシュカード「4GB CTR F-CARD」の CARD2 バックアップメモリの操作に対応していません
_1.14 (2012/8/13)
- _[追加] CTRフラッシュカード「4GB CTR F-CARD」の書き込みをサポート
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4GByte までの容量に対応しているCTRフラッシュカード「CTR F-CARD」の書き込みに対応しました。
IS-CTR-BOX 前面のフラッシュカード スロットに 4GB+128KB(または512KB) CTR F-CARD を挿入することで、ソフトウェアの [ツール] メニュー - [フラッシュカード] ダイアログで書き込みが行えます。
なお、今後、CTRフラッシュカード「4GB CTR F-CARD」の CARD2 バックアップメモリの操作に対応する予定です。
- _[変更] CTR フラッシュカード書き込み時の「読み込み速度」設定を変更
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これまでフラッシュカード「CTR FLASH CARD 16Gbit」の読み込み速度は Speed 1 ~ 12 およびデバッグ用という選択肢が、カード書き込み時に設定できましたが、この選択肢を Speed 1 (Fast) と Speed 2 (Slow) の2種のみに変更しました。
- _既知の問題
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- 現在のバージョンでは、フラッシュカード「4GB CTR F-CARD」の CARD2 バックアップメモリの操作に対応していません
_1.13 (2012/8/1)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.12 (2012/6/19)
- _[改善] [バックアップデバイス] ダイアログのフォルダ指定方法を改善
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フォルダを [バックアップデバイス] ダイアログにドラッグアンド ドロップした時に [書き込み先] にそのフォルダが指定されるように改善しました。
- _[修正] DSフラッシュカードの書き込みに失敗する問題を修正
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[フラッシュカード] ダイアログでDSフラッシュカードの書き込みが、まれに失敗することがありましたので修正しました。
- _既知の問題
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_1.11 (2012/5/7)
- _[改善] [バックアップデバイス] ダイアログの GUI を改善
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書き込むデータと書き込み先の指定を区別しやすいように改善しました。
- _[変更] [フラッシュカード] ダイアログの設定表示を変更
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[フラッシュカード] ダイアログで、CTR FLASH CARD 16Gbit の読み込み速度など、一部のカード種別でのみ設定できる項目は、そのカードが挿入されている場合のみ表示するようにしました。
- _既知の問題
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_1.10 (2012/3/28)
- _[追加] コマンドライン版 ダウンローダー ツールを追加
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IS-CTR-EMULATOR ソフトウェアを使用することなく コマンドラインから CCI/CCL/CIA ファイルを実行し、printfデータを出力するツールを追加しました。
コマンドラインで %IS_CTR_DIR%x86\bin\ctrload.exe game.cci とすることで実行できます。
また、エクスプローラー上で実行したいファイルを ctrload.exe にドラッグアンドドロップすることでも実行できます。
ctrload.exe のソースコードは付属のサンプル デモに含まれています。
IS-CTR 開発ツールのハードウェアを使った自作ツールを作成する際は、参考にしてください。
- _[修正] バックアップ エミュレーションと HostIO を同時に使用すると HostIO でエラーが発生する問題を修正
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バックアップ エミュレーションと HostIO を同時に使用すると、 HostIO で誤ったデータを返す、接続できないといったエラーが発生する問題を修正しました。
- _既知の問題
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_1.09 (2012/3/13)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.08 (2012/2/27)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.07 (2012/2/14)
- _[修正] ファイル名を入力可能なコンボボックスの先頭にスペースがあるとファイルが見つからない問題を修正
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[開く] ダイアログの [ファイル名] 入力ボックス、[フラッシュカード] ダイアログの [ファイル名] 入力ボックスなどでファイル名の先頭にスペースがあるとファイルが見つからない問題を修正しました。
- _[修正] ファイル名を入力可能なコンボボックスで Delete キーを押すと内容がクリアされる問題を修正
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[開く] ダイアログの [ファイル名] 入力ボックス、[フラッシュカード] ダイアログの [ファイル名] 入力ボックスなどで Delete キーを押すと入力内容がクリアされてしまうことがある問題を修正しました。
- _既知の問題
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_1.06 (2011/12/26)
- _[修正] エクスプローラから CCI ファイルなどを開いた場合に IS-CTR ソフトウェアが前面に出てこない問題を修正
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IS-CTR ソフトウェアを起動中にエクスプローラから CCI ファイルなどを開いた場合に IS-CTR ソフトウェアが前面に出てこない問題を修正しました。
- _既知の問題
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_1.05 (2011/11/22)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.04 (2011/11/12)
- _[修正] コマンドライン引数 /u と /s が機能しない問題を修正
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コマンドライン引数に /u と /s オプションを指定しても起動済みアプリケーションが使用されない問題を修正しました。
- _既知の問題
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_1.03 (2011/9/28)
- _[追加] [フラッシュカード] ダイアログにカードの読み込み速度、リフレッシュ速度に関する情報を追加
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[フラッシュカード] ダイアログの [CTR] タブに、以下の二つを表示するようにしました。
- 書き込まれるリフレッシュ速度
- 読み込み速度を「ランダム」に指定した場合の書き込まれる実際の速度
- _[追加] CCL ファイルのフラッシュ書き込みに対応
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[フラッシュカード] ダイアログで CCL ファイルを書き込めるように対応しました。
- _[改善] [フラッシュカード] ダイアログでのファイル読み込みを高速化
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[フラッシュカード] ダイアログで書き込むファイルを指定した際、その読み込み処理を高速化しました。
- _[修正] 同一ダイアログが複数同時に開く問題を修正
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[フラッシュカード] などのダイアログをキー操作で開けるよう設定している場合に、複数同時に開くことがある問題を修正しました。
- _既知の問題
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_1.02 (2011/9/6)
変更内容はありません
- _既知の問題
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_1.01 (2011/8/23)
- _[改善] [フラッシュカード] ダイアログへのファイルのドラッグアンドドロップができるように改善
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[フラッシュカード]ダイアログを開いている状態で、ファイルをドラッグアンドドロップすると、ファイル情報が反映されるようにしました。
- _[改善] [バックアップデバイス] ダイアログへのファイルのドラッグアンドドロップができるように改善
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[バックアップデバイス]ダイアログを開いている状態で、ファイルをドラッグアンドドロップすると、ファイル情報が反映されるようにしました。
なお、「操作」項目は「ファイルの内容をバックアップデバイスへ出力します。」に自動的に切り替わります。
- _[改善] [フラッシュカード]、[バックアップデバイス] ダイアログのタイトル バーにシリアル番号の表示を追加
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[フラッシュカード]、[バックアップデバイス] ダイアログのタイトル バーに、接続中の IS-CTR-BOX のシリアル番号を表示するようにしました。
- _[改善] 0.15.20 以前の SystemUpdater をフラッシュカードに書き込めるように改善
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IS-CTR 開発ツールをサポートしていない 0.15.20 以前の SystemUpdater を [フラッシュカード] ダイアログの [ファイル名] に指定することでフラッシュカードに書き込めるように修正しました。
また、IS-CTR 開発ツールをサポートしていない SystemUpdater をエクスプローラーから開いたり、IS-CTR ソフトウェアにドラッグアンドドロップしたりすることで [フラッシュカード] ダイアログが開くようにしました。
(フラッシュカード経由で、IS-CTR 開発ツールに適用しないようご注意ください)
- _[改善] よくあるご質問を更新
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次のご質問を追加しました。
- IS-CTR-DEBUGGER、IS-CTR-EMULATOR、IS-CTR-BOX の機能の違いは?
- _既知の問題
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_1.00 (2011/7/26)
- _IS-CTR-MONOWRITER をリリース
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IS-CTR-MONOWRITER 正式版をリリースしました。
- _既知の問題
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Copyright ©2011-2018 INTELLIGENT SYSTEMS CO.,LTD.
CONFIDENTIAL.